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勉強観光バスツアー 合馬のたけのこ 平尾台
北九州市には、勉強観光バスツアーというものがあります。
観光施設や行政施設等を、貸切バスに乗って学びながら観光するツアーなんです。
それに当たりまして 本日 たけのこブランドとしては有名な合馬に行きました。
合馬観光たけのこ園
take


昨日の雨で 危ないのでたけのこ堀りはおすすめしません。ということで主に食べるだけ
取っても1キロ=1000円だそうです。料金にはいっていると思ったら別だと・・・
ちなみに売っているのは1キロ=2000円
シーズンはじめで高いらしい。
このたけのこは 首都圏や大阪圏に出荷され 高級料亭でしょくすことができます。
今日は、たけのこずくしの2500円の料理でした。
地元のおばちゃんが作っているので手際が悪いのが玉に傷。
ごはんやおすいもの 焼きたけのこなどが画像にないのはそのためです。
めし33



そのあと 九州有数のカルスト台地? 平尾台へ
自然の郷というところですが、だだっぴろーい 芝生広場があります。
よちよち歩きのお子様に あんよの練習におすすめです。
あか1もここで練習をしました。
風が強いですが、お弁当持込可です。料金無料
駐車料金300円がいります。
夏近くになっても涼しいし 蚊の心配もあまりしなくていいのでおすすめです。
hirao2

秋吉台のような鍾乳洞ではありませんが、小ぶりの鍾乳洞があり夏はおすすめです。
あっ、最初にいったのは門司港です。
mozi




北九州市は、1時間以内で 海と山に移動できます。

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トロッコ列車
北陸の天気予報は雨 80%以上ですが、降ってません。
晴れ女パワー全開中?
黒部峡谷列車です。
1時間かけて宇奈月から鐘釣駅までのトロッコ列車の旅です。
こんなところに発電所
当時の難工事がしのばれます。
トロッコ1



トロッコ2


永平寺
福井県にある曹洞宗の本山 永平寺さんに来ました。
時間がなく急ぎ足です。すごく残念
京都の観光のお寺とは違い 生きた寺(生活感がある)という感じがします。
200名の雲水さんがいらっしゃるそうです。

すごくぴかぴか
1枚板の廊下などすばらしいです。
異空間です。
永平寺


お出かけ
旅行に行きまふ
半年ぶりに新幹線に乗ります
駅


龍舌蘭
めざましTVにも出た 豊前松江駅の龍舌蘭を見てきました。
どこにありますか?と聞くと ホーム出てきてみていいよ~
とさすがちびちび駅です。
50~60年に一度咲いて あとは枯れるそうです。
雨が降ったりやんだりしていたのであんまり画像ではわかんないですね。

2・3年前に築城当たりでも咲いたらしいです。
りゅうぜつらん


バスツアー 紅葉の秋月と九州国立博物館 美の国日本展
行ってきましたバスツアーで紅葉の秋月と九州国立博物館 美の国日本展
有名な旅行会社のツアーではなく地元の百貨店のツアー。
国立は行きたかったのだが ちょっと場所が行くには交通機関の関係上時間が掛かる。
ツアーは 行ったところや行きたくないところがセットで躊躇していたところ行ったことの秋月で申し込み
秋月1


まず秋月 まだ あまり紅葉してませんでした 秋月城跡ということで期待していたのですが石垣だけでなんの変哲もなく黒門と長屋門とぐらい 地元の農産物中心のお土産屋さんの山 期待はずれです
観光案内の地図を見ると広範囲にお寺なんかがあり腰をすえてみるならいいのかもしれません。
葛が有名らしいですが 有名なお店は かなり距離があり行かなかった。というか知らなかった。
草木染夢細工というお店は桜色をベースにしてとっても綺麗な作品がありました お値段もね
長屋門のところで地元の婦人会の御茶屋で飲んだお抹茶300円也 紅葉がいい感じです


さてさて秋月を出て一路 大宰府へ
大宰府に着くとすぐに昼食 これがまた 豪勢~
まほろばの里 大蔵というところで食事だったのですが 豪勢でうまい
お品書きでは松花堂弁当2625円也 まあ それなりの金額でしょう
次々と出てくるのでそれなりのところでの写真です。
大宰府めし


全ての内容は HPのほうの画像の通りです。

その後 天満宮に移り 天満宮そばの 光明禅寺さんに行きました。
こちらは ほどよく紅葉していていい感じです
石庭があり、わびさびの荘厳の世界が広がっています。
客が多くてそんな感じに見えないのですがお庭は別世界が広がっています。

時間があれば 座り込む そんなところでした。
やはりこの世界大好き。抜けられないです。
個人的には こちらのほうが規模は小さいが 九年庵に匹敵

光明禅寺


いよいよ九州国立博物館です。
天満宮の太鼓橋を渡り本殿脇をすり抜け 突如として現れる近代的な入り口に向かうととてつもなく急で長いエスカレーターと歩く歩道が出てきます。天井は7色に変化。そこを抜けるとやはり突如として博物館が見えます。入り口からはまったく見えません。ガイドさんやお土産屋さん交通状況からいくと今日はかなり少ないらしいのですが いえいえ 会場は 芋の子を洗う人
最初ボランティアが会場のすごさの解説があったのですが 声が小さく聞こえない 内容もTVで宣伝していた内容添乗員さんに聞こえないと言うと 会場に入っていいですよとおっしゃるので抜け出して会場へ だって3時間しかないのよ~見学時間
お目当ての 金印は展示期間が終わっておりなかったが 正倉院の宝物など普段なかなかお目にかかれないお宝の山~
正倉院の宝物は一段と照明を落としていました。
しかし人が多い 間を縫って いないところいないところへ でも立ち止まることはできない。会場も常設を含めものすごく広い。駆け足状態でした (涙)
掛け軸や衝立を置いた一角を見損ねてしまった。洛中図を見逃した( ̄□ ̄;)!
見たことのある宝物もございますが みれないものの山
マニアとしては見逃せません 図録もしっかり購入しました。
常設のほうは遣唐使で運ばれた荷物といって真綿など扱えるものもございました。
復元した 興福寺の阿修羅像はやはり・・・極彩色は苦手です。
今回の展示会はまもなく終了ですが今度は ゆっくりじっくり 見たいものです。 
最低1日ないと無理です
お土産は門前の寺田屋の梅が枝餅です。定番~ 傘の家など数件 行列のお店がありました。
傘の家は 向かいの小さく傘の家と書いたお店には人は並んでなかった。味が違うのかなあ?



博多座


雲仙旅行
雲仙1


あわただしく雲仙に行ってきました。
今回のメインは料理と温泉 ほかになし(爆)
貸し切りバス協会主催の激安ツアーだから
バスのまま船に乗ったりしました。
料理はまあまあ 手際が悪くてあとからでてくるものもばらばら
展望風呂は生のバラが入れてあって、ビーナス誕生のような貝があった。
物産館にあったカステラが粗目つきでうまい。杉谷本舗
{贈答用にもOKな桐箱?入りのソーメン20束いりが1000円で買えました。ラッキー
と言っても家族みんな食べるわけではないですが・・・
雲仙2


別府温泉
別府温泉に来ています。


海浜砂風呂にホテルに柴石温泉いい感じです。
砂を掛けてくれるお母さん方、海外の人も多く英語・中国語・韓国語としゃべっておりすごい。
外国人さんのほうが日本語。片言の英語ぐらいしか聞き取れない私・・・
柴石温泉 なんと空海なんかと同じ三筆の醍醐天皇が入湯されてお湯だそうです。
地の池地獄からすぐ?なんですがわき道にはいると激狭い~
不老泉は昭和天皇が入湯されたそうですし。すげ~な~。
砂風呂と蒸し風呂がいい感じ
以前入った温泉のようにべらぼうにあつくなくてよいです。
体がぽかぽか~もう少し近くだといいんですけどねえ~通うわあ
いつかは温泉道したいわあ

ちなみに砂の横に無料の足湯があります。誰でもOK
足湯にはいるにはサンダルがいりますね。あがったあと不便。
あと足湯に5本指や足袋ソックスはいただけません。
履くのに大変苦労します。(笑)
別府温泉


昭和の町
2005.06.11 [Sat] 15:40
豊後高田の昭和の町にきています。
少々古い建物があります。
下駄を売っている履物やさんがおおいです。
博物館にはいりましたが、そんなに古い?というものもたくさんありました。
うちは電化製品がこわれにくいためにかざってあった冷蔵庫も小学校低学年まであり、電機釜に関してはつい最近まで祖母宅で現役。
それに60を過ぎた父が独身の頃に購入した。こたつ&扇風機はいまだに現役。
そんなに古いとは思えないものもたくさんあり(ルービックキューブ・ゲームウォッチ)、平成うまれじゃないとだめなんじゃない?と思いました。
置いていた昭和40年代の車も高校の時英語の教師がのっていた。
第二次ベビーブームまっさかりの年代には少々物足りないものでした。
というかわたしにはだね。
昭和の町



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